2月16日
2月17日
2月18日
2月19日
2月20日
関東の旅 2月21日 関東の旅 関東仕事が予想外に早く終わったので、行けないとあきらめていたタングラの集いに行きたくなって、3時半ごろ発の新幹線に乗り、大阪へ。なつかしい顔ぶれ(倉智さん、関テレの宮前さん、伏見の吉田さん、コマワリさん、田淵氏、ガチャマツ氏、カモチョーさん)会ったあと、最終ののぞみで東京へ戻る。
http://www.jac.or.jp/info/kiroku/1986/guratandom-page.htm
2月22日 関東の旅
2月23日
2月24日
2月25日
2月26日 関西の旅
2月27日 関西の旅
2月28日 関東の旅
3月1日 関西の旅
3月2日
3月3日
3月4日
3月5日 名古屋の旅
3月6日
3月7日
3月8日
3月9日 関東の旅
3月10日
3月11日
夜7時 林野惣代寄り合い。 同時刻からの減反推進の寄り合いは秀雄さぁに行ってもらう。 3月12日 しんやしきでハンノキ伐採。ひさびさにチェーンソーを使う。
3月13日
夜公民館で卓球練習。選手ではないが係なので行く。選手ではないのに練習も。運動になった、汗をいっぱいかく。
3月14日
2009年5月3日日曜日
公民館研修など


2月14日
今年はムラの公民館役員の一人で、法律を持ち出して言うなら、我輩は、今年、社会教育法第20~27条および第39条で定められているところの公民館の、特に第21条で定められているところの公民館分館の職員である。
14日は、館長さまが行って来い!というので、主事のみつるさぁ、学習部長のシシドさんと、計3人で、分館職員研修会(@蓼科パークホテル)とやらに行く。
午前の基調講演、昨晩は3時間しか寝てないから、当然寝るつもりでいたが、講演者の白戸洋先生、手ごわし! 話が面白くて、目はつぶっていたが、耳とおつむは起こされっぱなしで、しっかり聞いてしまった。さすが、口八丁の舌先三寸で田舎の人間をだまくらかして地域おこしをしていらっしゃるお方だけのことはある。感服せり。
午後は、分科会に分かれ、拙は広報部長なので、広報分科会に出席し、公民館報の作り方などの講習。説明のほうはしっかり寝かしてもらったが、説明の後、班に分かれ、班ごとにレイアウトをつくるという実習があって、これはけっこう面白くて、またまたおつむ冴えまくり。1班8人(私の班は7人)。その場で組んだ班だから知り合いは誰もいない、まったく見ず知らずの人の集まりなのに、なぜか、ワタクシ、はしゃいでしまって、こうしたらいい、あーしたらいい、としゃべくりまくってしまいのすけ。寝不足で興奮したか。読みにくいレイアウトの例として、「エントツ」「腹切り」「泣き別れ」「両だれ」とかいう専門用語を覚えてしまったり、写真を撮るときは、同じシーンを縦と横の2枚撮っておくと、編集のときに役立つ、とかいう術を伝授され、なるほど!これはいいことを聞いた!とたいへん儲けた気分になりました。 午後の部のあと懇親会、そして宿泊、翌日に講演会と演奏会堪能という予定であったが、私のムラの役員3人組は、午後の部までの参加で、予定通り、懇親会にも出ず、帰宅。
2月15日
13時までにメールを送信しなければいけない仕事があったので、10時ごろ、そろそろとりかかるか、と思っていたら、子どもらとスケート大会に行っていた妻から電話があり、一般の部のリレーで選手がひとり足りないから来い!という。 仕方ない、昨年度に続き、今年もリレー選手か、運動神経ゼロのワタクシを誘ってくれるなんて、うれしいじゃありませんか、というわけで、出場。結果はもちろん、参加することに意義がある、でしたが。 リレーが終わって急いで帰って、仕事。13時が送信の締め切りだったが、50分ばかり遅れて送信。13時ではないが、13時台ということで、どうかご勘弁を! それから、下ねぇの下の畑のさくらんぼなどの強剪定。今年成ろうが成るまいが、そんなことはどーでもいい、来年成ってくれりゃそれでいい、と、のこぎりでざいこんざいこんバンバン剪定。
2009年1月29日木曜日
細菌兵器



1月28日
スケート。写真1。
1月29日
わが農園に細菌部を新設。農園長のワタクシが部長を兼務することにし、さっそく、細菌培養にとりかかる。
まずは、一昨日注文しておいた光合成細菌が届いたので、その培養。
えさを水に溶かし、そこに元菌を入れた液をペットボトルに小分けし、35℃の温水で湯煎。写真2。サーモメーター付きヒーターで水温を維持。
次いで、昨日から準備しておいた材料で、酵母菌・乳酸菌・納豆菌の混合培養。
35℃の水に、黒砂糖、飲むヨーグルト、イースト菌を入れて混ぜあわせ、手ぬぐいにつつんだ納豆少々を入れ、サランラップを乗せて、同じく 35℃に維持。写真3。30分もしないうちに、すごい! 菌類が活動を始めて、サランラップを持ち上げている。写真で、青い色は、納豆をつつんだ手ぬぐい の模様
2008年12月30日火曜日
スケート
もろもろ

10月18日
稲扱き(脱穀)。
本年は若人の助っ人なし。
10月28日
小学校の稲扱き
10月28日~30日
中学生の職業体験。わが坂一農園は3名の生徒(♂)を受け入れ、カーネーションの芽掻きや箱詰め、畑の片付けを体験させる。娘の職業体験の場所は上諏訪のホテル。
11月2日
籾摺り@入倉米穀店
今年の収穫量は、玄米で、12俵と8kg=728kg、ほかにクズ米が60kg。
昨年は平年に比べ少なく605kg、おととしが633kg(10表2斗3kg)+クズ米18kg=651kg、その前の年が718kg(11表2斗28kg)+クズ米25kg=743kgだったから、予想通り、よく獲れた。クズ米が多かったのはいもち病のせいらしい。
本年の助っ人はサンライズ氏。ご高齢であらせられるので助っ人しないで見ていてくれればいいと言ったのに、えらく頑張ってくれた。感謝。
11月15日
もち米の籾摺り@入倉米穀店。小学校の分も運んでいっしょにやる。
11月21~24日
妻子、東京へ遊びに来る。
22日よみうりランド。
23日原宿。おんなこどものいくところにいくのはつまらん。タバスイ氏、はとっぴ氏にも付き合ってもらう。
11月29日
秩父の三峰講代参(代表で参拝)。
今年の代参は、私と昭治さぁの二人。私が運転して、甲府経由で秩父に直行。
昭治さぁは幸福の科学を信心している人。30年ぐらいも信心している筋金入りの信徒で、妻に「私を取るか信仰を取るか」と尋ねられ、「信仰だ」と 答えたために、妻子が家を出て行ったという筋金入りの72歳。おとなしい紳士なのだが、信仰の話になると目の色が変わってくるという偉大な人なり。帰りに 信玄の墓がある恵林寺にも寄って来る。
12月6日
小学校の収穫祭。
招待状が来たので行く。こどもたち手書きの感謝状を頂戴する。
田んぼの耕起から田植え、稲刈り、脱穀、籾摺りと、ずっと裏方をつとめたから、それに対する感謝状らしい。感謝状をもらうのはいいが、軽くなんかしゃべってくれといわれて、一応なんかしゃべったが、人前でしゃべるのが苦手だから、往生こきました。
12月10日
O文社と合コン。
12月13日
ケンボー、ドドメさん、マルゴさん夫妻と築地の天なんちゃらでフグを食う。
12月14日
三峰講の下向(還向)@自宅。代参報告ということだが、要は、来年度の代参者を決め、その後、飲み会。講中人数は21軒。飲みに来てくれたのは、いっしょに行った昭治さぁ、次年度の代参人に決まった正偉さぁ、泰さぁ、そしてその補欠の一人で酒豪の成正さぁ。
写真はむかしの私。
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